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AWASTYLE

和を楽しむ。私が心地よい暮らしを追求する

感謝しない子どもに旦那がブチ切れ!悪いのはどう見ても旦那

夕飯時。旦那が子どもにブチ切れて一悶着ありました。 そばで見ていて思ったのは、子どもも悪いけれど、旦那も悪い。旦那だけが何も分かっていないんじゃないかと。そんな旦那が子どもに「親に感謝しろ」と言ったところで益々反感を買うだけです。旦那が子ど…

銀河鉄道の夜のカンパネルラは、なぜ川で溺死したのか?

「なぜカンパネルラは川で溺死したの?」 宮沢賢治の代表作、「銀河鉄道の夜」を読んだ後、ずっと疑問に思っていました。 夢の中の幻想的な話のの結末が、主人公ジョパンニの親友の溺死で終わるなんて、全く理解できなかったのです。その疑問が少しだけ溶け…

子どもを加害者にしない子育てとは?

「もし、自分の子どもが加害者になったら・・・」 そんな心配はありませんか? 犯罪事件の加害者は、事件の特殊性からその人の持つ異常な性質が一因であったかのように片づけられることがあります。 しかし、加害者として誕生する赤ちゃんはいません。 その…

子どものいじめ対処法(小学生)のまとめ

先日より子どもがいじめにあっていた件で、ひと段落しました。 今回のいじめについて、一連の流れをまとめておきます。

子どものいじめ、思いやりのある子を育てる方法とは?

「もう学校行きたくない!」またまたうちの子どもが半べそかいて帰ってきました。どうやら、今日のいじめはクラスの男子のよう。その男子の暴言を聞いて私まで心が痛みました。

子どものつき合いに、親が介入して起きたこと。母親の仕事って何?

「ノイローゼになりそう」 「もう、学校行きたくない」子どもの友だちからラインが入っていたようです。どうやらその原因は私にあるみたいで、子どもは朝から私に激怒していました。「どうしてくれんの!!」私は「何のこと??」と詳しいことを聞いてみると…

子どもがいじめられたらどうする?バイキン扱いされた子どもを親はどうフォローするか?

「もう学校に行きたくない」子どもが学校から帰るなりポツリと言いました。理由を聞くと、涙をポロポロこぼしながら学校でのここ数ヶ月くらいの出来事を語ってくれました。

子どもだけでユニバーサルスタジオに行く??その時、親はどうするか?

先日水曜日くらい。子どもが学校から帰ってくるなり言いました。 「今週の土曜日、Aちゃんたちとユニバーサルスタジオ行くから良いかな??」私は、「別に行くのはいいけど、誰かの親も一緒に付いていくの?」子どもはごにょごにょ。よくよく聞いてみると、…

落とし物を拾った権利とは? 警察に届けた後、落とし主が現れなかったため引き取った顛末

半年くらい前。 夕飯の準備中に突然電話がかかってきました。警察署からでした。何事があったのかと驚いて詳細を聞いてみたところ・・・

学校の授業参観がつまらない、疲れる。そんな親のために授業参観を10倍楽しむ3つの方法

お題「今日の出来事」 学校の授業参観って何であんなにつまらないのでしょうか? 本日、子どもの通う小学校の授業参観に行ってきたのですがあまりにもつまらなすぎて気分が悪くなりました。立ちっぱなしで疲れるし、何でこんなに授業参観ってつまらないんだ…

勉強嫌いな子どもの将来を案じる暇があったら希望を持とう

うちの子は、お勉強がとても嫌いです。 宿題なんてやっつけ仕事。プリントに数字やら漢字を書き殴って終わり。あとはさっさとゲームをしたり絵を描いたり、あんまり生産的ではないことに没頭しています。これでもまだ小学六年生だから、みんなこんなもんだと…

捨てられないジーンズの行き先は?

クローゼットの引き出しから出てきたジーンズ。 履けないことはないのですが、洗い立てはかなり手強く、おなかが苦しくなっていました。こんなジーンズはさっさと捨てるべきなのです。だけど、本日も私の捨てられない病が発症。どうやったら捨てないで済むの…

捨てられない、赤ちゃんの肌着。断捨離できずに再び収納した理由とは?

クローゼットの天袋でタイムカプセル化した袋。 10年以上放置していましたが、意を決して開封しました。中身は、新生児の産着。普通は子供がある程度大きくなったら捨てると思うのですが私は捨てられません。その理由は?

身近で起きたショッキングな出来事

昨晩、ショッキングな出来事がありました。 子どもが通う小学校の男児がボールを拾おうとして近所の川に落ちたというニュースが飛び込んできたのです。 夜の9時頃でした。

子どもを叱れない親、それは私。叱らずに、褒めずに子育てする方法とは?

子どもを叱るとイヤな気持ちになっていました。うちの子は、後片づけ苦手やりっぱなし、脱ぎっぱなし集中力ない食べて寝て、グータラしている勉強さっぱりやらない土壇場にならないと動かないもっともっといっぱいあるのですが、実はこれ、私そっくりなんで…

お盆の帰省のお墓参りと不思議な出来事

お盆のお墓参りは、年々体力的にもきつくなってきました。 東北地方とはいえ真夏の炎天下。 1時間半以上かけて4ヶ所に点在する親戚の墓地を回り身体はぐったり。 私でさえこんなに体力が持たなくなってきたのに両親はもっと大変だろうと思うけれど、両親は…