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AWASTYLE

和を楽しむ。私が心地よい暮らしを追求する

私をとことん楽しむための自己紹介

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今更ながら簡単に自己紹介をします。

高橋杏和(たかはしあわ)と言います。

現在は、主人と子供(小6女子)と3人で兵庫県にある日本では有名な劇場の側に住んでいます。 

出身地は宮城県。実家は羽生弓結クンのおじいさんの実家の近くにあります。
 

 

羽生クンとは残念ながら関係ありません。
彼のことは、スケートで有名になってから知りました。
 
偶然お会いできたら、サインをもらって家宝にしよう思っていますがチャンスは巡ってきそうにありません。

生まれてから高校までの18年間を実家で過ごしました。
生まれつき、心と身体が弱く、体力もなく暗い青春時代を過ごしました。
中学高校時代は心理学にもの凄く興味を持ち、高校卒業後は大学の心理学部に進みました。
大学では、社会心理学を学びました。元々私は精神世界に興味があったのですが、社会心理学は「大衆をどう動かすか?」というプロパガンダ的な広告を研究する学問だったので、本当に知りたかったことは大学では学べませんでした。

大学卒業後、同級生たちはマスコミや広告代理店に進んでいきました。
 
私はなぜか金融機関に進み体育会系な営業を経験。なよなよした学生時代から根性と体力勝負の社会人へとワープ。その環境の変化にギャップを感じ、身体と心を壊していました。
 
そんなとき、東洋医学と出会い、習ってきた健康の知識と常識との違いに驚き、全てが覆されました。そのおかげで弱かった身体もどうしたら元気に使えるか、自分の体とのつきあい方を知ることができました。

その後、結婚し子供にも恵まれました。子供の離乳食をきっかけに「食べ物って一体なんだろう?」という疑問がふつふつと沸き上がり、図書館とアマゾンの本を調べ尽くす中で、雑穀料理と日本の伝統食のすばらしさを知り、食卓に取り入れて10年以上実践しています。

日本の伝統食は、手間暇がかからずシンプル。そして身体の力を最大限にまで引き出す力があることを実際に体験&体感しています。

世間の健康情報と現実とのギャップに日々驚き、「こうすればよいのに」と思うことや、「え、それってちょっと違うんじゃないかな?」ということが多々あり、たくさん言いたいこともありますが、静かにしております。
 
日本の伝統食品は絶滅寸前ですが、その良さをもっと知ってもらえるように日々努力し、どうしても言いたいときは言わせてもらいます。
 
また、数年前より、学生時代に知りたかった精神世界への関心もムクムクと起き出して、心(潜在意識)を研究中です。
 
見えない力がどのように現実を動かすのか?を学んでいるうちに、カタカムナという日本の神代文字の存在を知りました。何気なく使っている日本語やあいうえおが、生命現象などの森羅万象の法則を語っていたことを知り毎日感動しています。

せっかく日本に生まれて日本語を使っているのだから、もっとその良さを見つけようと探求しているところです。

時々古代文明とのコンタクトも取っています。というのは大げさで、カタカムナの時代の縄文文明やマヤとかインカなどの時代の教えなどを読んで当時の人たちの意識を生活に取り入れようとしています。
 
便利な現代文明を享受しながら、精神的に豊かだったと言われる古代の文明の意識で生きて、人生を楽しもうというわけです。
 
更に、自分に心地よい暮らしを日々追求しながら私という人間を探検。
 
他の誰かに憧れたり、自分を変えるために別人になろうという努力は止めて、私になるという試みを実践中です。
 
お金や健康などの不安や心配、恐怖で心が占領されている方が、私の生き方を見て、「変な考え方とか生き方とか常識はずれだけどなんか楽しそう・・・」と思ってもられるのが何よりもの喜びです。
 
どうぞよろしくお願いします。